気仙沼水揚げの小鯛の干物です。

鯛めしにするのもおすすめです。




鯛から旨味がでますのでだしは使わず水に醤油とお酒少しだけで炊きました。干物にしてあり塩分があるので、お醤油も少しです。


解凍します。


グリルで焼きます。




フライパンで焼くのも、簡単でおすすめです。

鯛めしの作り方をご案内します。



小鯛の干物をフライパンで皮目だけ焼いておきます。

2合のお米を炊く1時間前に洗って水に浸けておきます。
水に醤油大さじ1 酒小さじ1 を入れていつもどりの水加減よりほんの少しだけ多めにします。生姜の千切りも入れました。

皮目だけ焼いた小鯛を入れて炊きます。

炊きあがりに

あれば木の芽などを少し

鯛から旨味が出て美味しいご飯が炊きあがります。


骨がありますが、外しながらお召し上がりください。
商品情報
内容量 | |
原材料 | |
賞味期限 | 90日間 |
保存方法 | 冷凍保存 |
栄養成分表示<推定値> | |
エネルギー | |
たんぱく質 | |
脂質 | |
炭水化物 | |
食塩相当量 |
お客様の声
パパンツ様 | 投稿日:2023年07月08日 |
おすすめ度:
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旨みは申し分ないのですが、鯵に比べて、塩気を強く感じました。お魚とのバランスなのか、或いは自分の体調もあるかもしれませんが、もう気持ち控えめだと良いかと思いました。
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お店からのコメント